マツダ RX-8に 235/40R18 ダンロップ DIREZZA ZⅢ を装着

こんにちは!店長の中畑です。

これは被害軽減ブレーキ試験の動画です。

被害軽減ブレーキとは、前方の自動車や歩行者を検知し、衝突するおそれがある場合には音や警告灯などでドライバーに警告。さらに衝突が避けられない場合には、自動的にブレーキが作動する装置のことです。

この動画を見ていると被害軽減ブレーキはあくまでも補助的なもので、完全にぶつからないというわけではないということが良くわかります。

全ての車両がこの試験のレクサスLSやスバルレヴォーグのようになれば、世の中の交通事故はかなり減ると思いますが、ぶつからないから大丈夫と慢心すれば、やっぱり思わぬ原因の事故が起きてしまうのかもしれませんね。

正直、自分の車を含めこのブレーキシステムがついていれば、ほとんどの状況で衝突を回避できる、もしくは衝突したとしても止まる寸前でコツンという程度と思っていたのでこの動画は勉強になりました。

マツダ RX-8に 235/40R18 ダンロップ DIREZZA ZⅢ(ディレッツァ・ゼットスリー)を装着しました。ありがとうございました!

RX-8の赤いボディーにゴールドのBBSが良く似合っていますね。サーキットにも行かれるようなので、ZⅢのハイグリップ性能をいかんなく発揮できると思います。

ディレッツァ ZⅢ 価格表

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マツダ RX-8に 235/40R18 ダンロップ DIREZZA ZⅢ を装着” への3件のコメント

  1. 被害軽減ブレーキは状況次第で作動しない事もありますよ。
    止まりきれないではなく作動しないです。
    条件は忘れてしまいましたが動画で紹介されていたと思いますよ

  2. 確かに動画を見る限りノーブレーキで衝突しているケースも多いですね。
    作動しないケースとしては以下のことがあげられていました。
    ・前方の車両が動いているときは作動しません。
    ・自動ブレーキ制御が作動したあと、再び同じ障害物に近づいたときは作動しません。
    ・アクセルペダルを踏んで前進しているときは作動が遅れることがあります。
    ・前方の車両が自車両の正面から横にずれた位置にあるときは作動しないことがあります。
    他にもいろいろあるようですが、動画では同じ条件なのに車種によってかなりの差がある事に驚きました。。

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